8月10日
ギターのレッスンが終わりました
『労働力調査』などに追われながら、何とかSor OP60−19をやっつけた積りだったのですが、「も
う少し1音1音を確実に演奏してください。 そのために演奏速度を極限まで落として、先ずは身体に覚え込
ませてください。 最初の16小節だけでいいですから次回までに完成させてください。」と言葉は柔らかか
ったのですが、かなり厳しい指導がありました。 従って完成は少なくとも次回までお預けとなりました。・
一点音のミスを指摘されましたが、後でこれは楽譜の誤りであることが判明しました。 ・
OP60−20の方は『何とか通るだけ』のところまでこぎつけたところで、もちろん評価の対象にはなりま
せんでした。 ただ、「譜読みは完璧です。 よくできました。」とお褒めを頂きました。 1点指使いの誤
りというか、より合理的な運指の指導がありました。 まだまだ頭と指が混乱している状態です。 また曲の
イメージも掴めていません。 ・
今日は多忙だった
朝から暑くて動く気になれず、「さりとてやるべきことが山積している。」 しかして今日は一日中超多忙で
した。 朝一に洗濯、乾かし終わるとギターのオンライン・レッスン、時を置かず英会話のレッスン、倉庫部
屋とベランダの倉庫の片付け、『菩薩流そばつゆ』作り、『キンピラ・ヒジキ』作りとまぁこんなところでし
た。 ・
倉庫の片付けは手を付けたというだけで、これから不要なものをどんどん捨てる作業に入ります。 しかしこ
れがなかなか難しい。 吟味を始めると今まで使ったこともなく、またこれからも使うあてがないような物で
あってもなかなか捨てにくいものです。 まず『断捨離』の本を読んでから始めるべきか。 ・
マンションの『大規模修繕工事』が始まる9月までには全てやっつけなければならないので、今日のような『
忙しさ』は暫く続きます。 『その日延ばし』にしてきた『ツケ』がここにきて重くのしかかることになりま
した。 自業自得だけど、あ〜ぁ。 さしたる話題もありませんが、こんな毎日を送っています。 ・

8月 2日
ムカデの来訪
最近あったこと、まずは小さなことから。 昨日(といっても0時過ぎ)眠りにつこうと思ってタオルケット
を伸べていたら、中からポトリとムカデが出てきました。 長さ10cm程の中型でした。 慌てて逃げよう
としましたので、そっとタオルケットを被せておいて、防虫スプレーを取り出し、タオルケットをめくるなり
一発見舞ってやりました。こんなのにベッドの上を徘徊されたんじゃたまったものではありません。 ・
我が家には年に1度はムカデの来訪があります。 結構大きな奴もきますよ。 しかも多くの場合ツガイで。
これがリビングや廊下を這っていたりします。 大体は難を逃れているのですが、1度就寝中に噛まれたこと
があります。 あいつはにやられると痛いですよ。 慌てて起きだして電気を点けてみると、5センチくらい
のまだ小さな奴がベッドの上を這っていました。 防虫スプレーを1噴きしてやると、しばらくのたうち回っ
ていましたが、やがて静かになりました。 でも私の脚はなかなか静かになりませんでした。 ・
これは某社製の防虫スプレーなのですが、これがムカデ退治にいい仕事をしてくれます。 謳い文句は『ハエ
と蚊に』となっているのですが、蚊にはさして効果が高いとは思えません。 でもムカデにはよく効きます。
大きな奴でも大体1発でノックアウトです。 某社に「謳い文句を変えた方がいいですよ。」と知らせてやろ
うかな。 ・
『酔芙蓉』が咲いた
今朝『酔芙蓉』に水やりをしていたところ、赤く萎れた花に気が付きました。 昨日の朝に咲いていたようで
すが見落としていました。 これが今年の第1号でした。 今年は秋からマンションの大規模修繕工事が始ま
ります。 その間、何日かはリビングに鉢ごと取り込まなければいけないので肥料を控え成長を抑制していま
す。 それで木だけでなく、花も小振りなようです。 まぁ今年は諦めて『来年に期待』ということにしてお
きましょう。 ・
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冷蔵庫が逝った
こちらは大きいことの方です。 ふと気が付くと、冷蔵室の庫内温度が『H』、冷凍庫の方は−6度になって
いました。 動いてはいるようでしたが、ほとんど『虫の息』という感じでした。 室内の温度が相当に上が
っていましたから(32度くらい)その精かと思って庫内温度の再設定をしてみたのですが著変なし。 ・
どうやら完璧にイカれているようでした。 それはそうでしょう、私がこのマンションに引っ越してきたとき
に買った冷蔵庫ですから、御年30歳、よくぞ駄々もこねずに今日まで働いてくれました。 流石にこのとこ
ろの暑さには耐えられなかったのでしょうか。 30年物ですから当然修理はできません。 そこですぐに電
気屋さんに走りました。 ・
ちょうどモデルチェンジの時期で、型落ちのセールをやっているところでしたので好都合でした。 同じメー
カーのもので、今のものより少し大きめでしたが、まずまずのお値段の物が出ていましたので即決しました。
「一人暮らしになって今までの物より大きいのを買うか?」と娘にからかわれそうですが、ゆったりと収まる
と使い勝手がいいですからね。 それによく冷えるでしょう。 ・
食材の入れ替えをしなければいけませんでしたが、全て引っ張り出してみると何やかや見たこともないような
ものが沢山出てきました。 庫内のいい整理にもなりました。 それにしても新しい冷蔵庫が届くまでの間、
最後の力をふり絞ってくれていたみたいで、肉類などはまだ冷凍状態を保ってくれていました。 ・
今年はそういう巡り合わせだったのでしょう。 同じく齢30年のエアコンが息絶え絶えになりましたし、そ
れに冷蔵庫、次は何が音を上げるか、そういえば給湯器、ガスレンジなども最近取り替えましたので、私と一
緒に暮らしてきたものが次々と寿命を迎えているようです。 ことによると次は私か? ・
7月30日
ギターの発表会が終わりました
ギター教室の発表会が安芸区民文化センターでありました。 もともとはクラシックギターの生徒だけの小さ
な演奏会でしたが、段々と規模が大きくなり、今ではクラシックギター部門に加え、ギター弾き語り部門、バ
イオリン部門、ピアノ部門、そして今年からはチェロ部門も加わりかなり大きくなりました。 ・
年齢構成はかなり幅広で、多分私が最年長、最年少はクラシックギター部門の4歳くらいの女の子でした。・
技量もまちまちで、私たちのような『枯れ木も山の賑わい』グループから、プロを目指す音大生、高校生、す
でに天才の片鱗を見せる小中校生なども混じり、かなり多彩でした。 ・
驚いたことがあります。 多分小学校高学年か中学校低学年にチェロの天才少女がいて、孫娘とデュオの演奏
をしたことがありますが、その子の楽器がとても古く見えました。 「年代物のようですね。」とお母様にお
尋ねしたところ、「1600年代の楽器だそうです。」というお答えした。 ・
後でそのことをチェロの先生に尋ねてみたのですが、やはり1600年代後半の楽器で、作者は不詳とのこと
でした。 響板や側板は何度も張り替えているようで、そうして使うほどの名器なのだそうです。 東京まで
行って買ってきたそうで、少なくとも私のギターの何台分くらいのお値段だそうでした。 下手をすると4桁
になるのかも知れません。 恐ろしや恐ろしや、これだから子供が音楽家を目指すと親は覚悟しなければなり
ません。 ・
さて、私の演奏はどうだったかというと、今回も余りいい出来ではありませんでした。 暗譜もしっかりとや
り、本番を想定した練習もみっちりこなし、人前に慣れるためにフィリピンの英語教師にもオンラインで聴い
て貰って、私にしてみれば『これ以上はない。』というところまで準備したのですが、それでも私の持病、『
stage fright』は克服出来ませんでした。 これは私の母親から譲られたもの。 やはり生涯克
服は出来ないのかも知れません。 ・
一方孫娘の方は、ソロは満足できる結果ではなかったようです。 1週間前が学校の定期演奏、昨日が大阪で
の全国大会、そして今日ですからほぼ満足な練習時間が取れなかったようです。 一方デュオの方は先生から
みても「絵になる。」演奏だったようです。 高校1年生と音楽大学2年生と歳の開きはありますが、随分気
の合った演奏でした。 いずれは大きな大会にチャレンジすることになるのでしょう。 楽しみです。 ・
今日は久しぶりに『打ち上げ』に参加しました。 仲間たちと楽しく成果や失敗談を語り合いたいと思ってい
ましたが、クラシックギター部門の参加者は少なく、話題も途切れがち、疲れも相俟って早めに中座すること
にしました。 なにしろ我が家は遠いです。 ・
明日は練習を休みます。 というよりきっとギターを見るのも嫌でしょう。 そしてソルに戻って残り6曲に
チャレンジします。 そうこうしている内に『冬の演奏会』が迫ってきます。 「まだ時間がある。」などと
油断しているととんでもないことになります。 ・
7月24日
一段落
今日『労働力調査』の調査票の配布を終えました。 まぁ、これで一段落しました。 次の仕事は来月に入っ
てからの調査票の回収になります。 街中(今回)での調査には、山間部での調査(前回)とは違った難しさ
があります。 今回割り振られたエリアを回ってみて気付いたことがありますが、そこは機微に触れるところ
なので言わないことにします。 ・
これからの1週間は30日の『発表会』に向けてヘンツの2曲を集中的に練習します。 弾けば弾くほど納得
出来ない部分が湧き出てきて、こんなに沢山の課題をそれまでの間に解決できるかどうか、『発表会』には或
る程度のところで折り合いを付けて、迷いを払拭して臨みたいと思っています。 ・
ギター弾きの孫娘は今回は曲目を変更したようです。 「『アストゥリアス』を弾く。」と言っていました。
『アストゥリアス』はスペインの作曲家『アルベニス』が作曲した元々はピアノ曲だそうですが、ギターで演
奏されることの方が多いようです。 6分半くらいのかなり長い曲ですね。 それと音大生とデュオで1曲演
奏します。 曲目は明かしてくれませんでした。 昨日は学校の『定期演奏会』でしたが、28日には全国大
会があるそうで、この娘もなかなか忙しい。 ・
7月22日
ミラクル
6月28日に思いもかけぬ速さで梅雨明け宣言があり、遅れること数日、7月2日に私の身体が梅雨明け宣言
をしたことはお話ししました。 ただ、その後も、もう一つすっきりしない体調が続いていましたが、今日に
なってやっとルンルン気分になり、私の梅雨明け全開となりました。 気象庁の予報を無視すれば、私にとっ
てはまぁ平年並みの梅雨明けだったように思います。 一体何がそうさせているのか、いまだ持って皆目見当
が付きません。 ・
ギターのレッスンが終わりました
20日にギターのレッスンが終わりました。 今回は(発表会での)演奏曲の最終チェックでした。 「ほぼ
完成ですね。 よくできています。」という評価でしたが、2点ほど指摘がありました。 ヘンツの『ノクタ
ーン』の終曲の部分を『ラ』の音をきかせながらスムーズに〆てください。」ということ。 それとヘンツの
『緑の木陰にて』は和音の切り替えの部分(フレットの移動がやたら大きい部分)で『タメ』を作らずにスム
ーズに演奏して下さい。 もうその程度の技術は十分にありますから。」ということでした。 実はその部分
をうまく切り抜けるために、私の工夫としてテンポを落とし『タメ』を作った部分があったのですが、それは
否定されました。 ・
ソルのOP60−19は一応通ってはいたのですが、「どうでしょう、もう少しこなしてみませんか?」と提
案されて、そこはそうあるべきだと同意しました。 ただし次回にはどうでも完成させなけらばいけません。
ソルのOP60−20はそこまで手を広げるゆとりがなくて、最初の数小節を演奏するに止めました。 ここ
は発表会が終わって次のレッスンまでゆとりがありますから、その間に何とか。 ・
「かなり順調です。 この調子で年末までにはソルのOP60−25まで進んで下さい。」と言われました。
ここまでくればOP60が終わります。 いまソルの楽譜集を見ていますが、やはり段々と難しくなってきま
す。 容赦ないです。 ただ、今まで積み上げてきた応用の部分もありますから、それを生かしながら何とか
やり遂げようと思っています。 たちまちは次回までにOP60−20に目途を付けたいと思っているところ
です。 ・
難渋しています
今週から『労働力調査』の調査票の配布が始まっています。 来週1週間が調査期間、そして8月頭に回収と
いう段取りです。 今日現在あと数世帯を残すところまで配布を終えていますが、残り僅かのところで進捗が
止まっています。 予想していた通り、ワンルーム・マンションで難渋しています。 ・
一つには言葉の壁があるようです。 何度も伺ううちに内実が見えてきたのですが、このマンションには中国
の若者が沢山住んでいます。 言葉の壁を解消するためにスマートホンの『翻訳機能』を使ってコミュニケー
ションを取ろうとするのですが、それさえもとても厄介に感じているようです。 そして彼らの間で情報が交
換されていて、「こんな奴が厄介なものを持ってくるぞ。」と噂が広がっているようです。 窓に電気が点い
てから訪問するのですが、気配はあれどもチャイムにもノックにも応じてくれません。 こう見えて誠意を尽
くすタイプなので諦めずあと2日を頑張ります。 ・
孫娘の部活(ギタ・マンクラブ)
このところのトピックスといえば、まぁこんなところですが、明日ギター弾きの孫娘の学校の『ギター・マン
ドリン部』の定期演奏会があり、是非にと案内されています。 もちろん喜んで拝見します。 月末には全国
大会があるようですから、きっと力が入っていることでしょう。 楽しみです。 孫娘からは『ワクワク!』
とスタンプが送られてきました。 こんなところですかね。 ・
7月17日
サルチャ
『39堂農園』から沢山のトマトを頂きました。 昨日電話があって、「昼前に来てくれ。」ということだっ
たので約束通りに伺うと、ちょうど帰宅してくつろいでいるところだったようです。 「早朝く出かけ、作業
をこなして暑くなる前に帰宅し、ひと風呂浴びてブランチを頂く、こんな毎日だ。」と言っていました。 そ
うですか、とても健康的な生活ですね。 ・
今日は『ミニトマト』『大玉トマト』『オクラ』『キューり』、それにこれは多分『シトロン』だろうと思い
ますが、随分『シブコブ』した鮮やかな黄色の柑橘でした。 それから「オォ忘れとった。」と引きかえして
トマトの瓶詰を持ち出して講釈を始めました。 ・
「これは『サルチャ』といってな、トルコ料理には欠かせないトマト・ペーストじゃ。 大玉トマトをざく切
りにして塩を振り天日に1日晒すと発酵する。 それをフードプロセッサでペースト状にして煮詰める。 こ
れでうまみが出る。 肉料理などに合わせると旨いぞ。」と細かく解説してくれました。 ・
「そうか、それなら早速やってみるか。」 今日のお昼は『台湾風ソーメン』です。 『ひき肉』『キューり
』『ミニトマト』をオリーブオイルでソテーし、オイスターソースで味付けしてと、それに『サルチャ』を恐
る恐る大匙3くらい。 どんな味になるんだろう?と思っていましたが、これが以外に美味しい。 グッと味
が引き締まった感じがします。 といいうことで美味しく頂きました。 ありがとうございました。 次回の
食事会は「これに決まりだネ!」 ・
お味はともかく、いつもながらラフな盛り付けです。 まぁ男の料理だと思ってご容赦下され。 ・

7月15日
京都に行ってきました
前立腺癌手術後、3年を経過しようとしています。 その間、大体3か月おきに京都の病院で経過観察を受け
てきました。 昨日はDr.から「もう、3年になるなぁ。」と言われましたので、「もうこれで経過観察も
お終いになるのかな。」と期待しましたが、さにあらず、5年を経過するまで観察を続ける必要があると言わ
れました。 ・
まぁ、一般的に『5年非再発率』といいますので、完治の目安を5年に置いているのでしょう。 そうすると
今のペースですとあと10回程通院することになります。 或いは半年間隔とか、そういうこともあるのかも
しれませんが、今のところその気配はなくて、次回の診察日は11月中旬になりました。 ・
PSAの値も、このところ0.1〜0.2の間を行ったり来たりで、すっきりと下がり切らないところがその
理由かも知れません。 まぁいいんです。 この間『菩薩様』のお墓参りをして、京都や京都近郊の観光が楽
しめます。 わざわざとなるとなかなか行けないのでいい機会だと思っています。 ・
今回は2泊して、1日をお墓参りと市内中心部の観光に費やし、もう1日で鞍馬から貴船までの山中を歩いて
みようと思っていました。 ところが昨日から3日間はずっと雨の予報でしたので、今回は日帰りにし予約し
ておいたホテルをキャンセルしました。 お墓には立ち寄ることができず、『菩薩様』には申し訳ないことを
しました。 ・
次回は紅葉のいい時期になりますので、少し情報収集をして「嵐山、嵯峨野あたりを歩いてみるのもいいかな
ぁ。」などと思っています。 貴船の川床はそのころにはもう店じまいしているでしょうし、山中の冷え込み
も厳しくなりますから、洛北探訪は次々回くらいですかね。 ・
黒豆を煮てみました
毎年年末になると田舎に住んでいる妹から『黒豆』が届きます。 『黒豆』は新年を祝う『三つ肴』の1つで
すから、お正月には毎年欠かさず煮豆を煮ます。 たぶん「息子や娘にも分けてやれ」という積りなのでしょ
うが、結構沢山送ってきます。 それで煮豆にして分けてやるのですが、それでも毎年残ってしまいます。・
豆も新しいうちはすぐに柔らかく煮上がりますが、古くなるとなかなか煮え切りません。 それで何度も繰り
返して煮ていると皮がはがれて不細工なことになったりします。 そこを『とろ火』で何回も繰り返し、最終
的に余り甘過ぎないように味を整えてそこそこの体裁に煮上げました。 それでもよく見ると皮が剥がれてい
るものがあります。 ・
|
黒豆を煮るときには私は『鉄玉子』を使います。 錆びた釘でもいいのですが、最近では殆どがスチール釘に
なっていますから錆びたものはなかなか手に入りません。 そんな時台所の引き出しでこの『鉄玉子』を見付
けました。 初めて見たとき「一体何に使うんだろう?」と思いましたが、捨てなくてよかったです。 『鉄
玉子』を黒豆と一緒に煮ると、色止めがよくきいて黒光りがするほど奇麗に煮上がります。 茄子を煮るとき
にも色止めにいいのだそうですが、まだ試したことはありません。 ・
「黒豆を煮たら写真を撮って見せてくれ。」とフィリピンのインストラクターが言っていましたのでこんな写
真を送りました。 その時に「iron eggを知っているか?」と尋ねてみました。 どうやらフィリピ
ンでは鉄錆びを料理に使う習慣はないようです。 一般的にフィリピン料理は『ごった煮の大盛り』ですから
『一品ごとの美しさ』ということを余り気にしないのかも知れません。 ・
今回は2カップ強を煮ました。 いまコンテナに入れて冷蔵庫で保管しています。 そして食事の度に少量づ
つ取り出して頂いています。 まぁ、これは私の『保存食』の一種ですね。 ・

7月10日
『バンザイ』のない会見
誰かに頼まれたわけではない、ただご自分の意志で青山繁晴さんを応援してこられた皆さん、青山繁晴さんの
当選おめでとうございます。 さきほど青山繁晴さんの記者会見がありましたので、その様子を下に貼り付け
ておきます。 1〜2のマスコミが入っただけの、花束贈呈もなければ『バンザイ』もない、支援者の姿もな
くスタッフのみの、しかし次の6年に向けた強い決意の記者会見でした。 ・
すみません。 安倍元総理の狙撃事件の、その余りのショックにいま体調を崩しています。 食欲がなく大好
きな食べ物の味も感じられない状態です。 したがって、今回はただ動画を貼り付けるだけにさせていただき
ます。 ・

7月10日