『高齢者講習』を受けました
これが2回目の『高齢者講習』でした。 よくご存知でしょうが、講習での検査は3つです。 ①高齢者講習

3月 7日
『高齢者講習』を受けました
これが2回目の『高齢者講習』でした。 よくご存知でしょうが、講習での検査は3つです。 ①高齢者講習

3月 2日
壮行会
孫娘、孫息子が東京の大学に進学することになりました。 2人とも今月20日前後に上京しますので、『菩
2月20日
友達としゃべりました
近くの海べりに『ゲストハウス』があります。 宮島に近いですから結構外国の方が利用しているようです。

2月20日
友達としゃべりました
近くの海べりに『ゲストハウス』があります。 宮島に近いですから結構外国の方が利用しているようです。

2月17日
雑談”あれこれ”
2月15日
第1回『一人路上観察学会』(2)
宮司さんにお目にかかり立ち話をしました。 地御前神社前から続く旧2号線の一角にかなり古いお宅が数軒

2月13日
暮れの『紅白歌合戦』の放映を巡ってNET界隈が騒がしいようです。 何でも韓流ポップグループが歌った
『Whiplash』が原爆の惨禍を揶揄しているように聞こえ、しかもその最も激しい部分(whipla
sh, beat drop, big flashなど)がちょうど8時15分に重なるように編集された
のではないかいうことでした。 ・
この騒ぎには伏線があって、メンバーの1人(中国人)が『マッシュローム・クラウド』を模っ卓上ランプを
「これ可愛いいでしょう。」とSNSにアップしていたことから揶揄の『確信犯』と見做されたようでした。
このことに端を発して早くからこのグループの出場停止を求める署名が始まり、実に14万筆にも達したよう
です。 しかし、このグループの出場をNHKが強行したことからNHK批判が一気に膨れ上がり、『NHK
解約祭り』にまで発展したと言われています。 ・
私は『テレビ』を持っていませんし、新聞も取っていません。 従って、この事件をyoutubeを通して
知りましたが、『またか!』というのが私の第一印象でした。 NHK内の反日勢力が、おそらく最も尖鋭な
反日外国人スタッフがわざわざ8時15分という最もセンシティブな時間に反日国家のあの曲の、最も反日的
な部分を重ねてきたに違いないと思いました。 ・
この批判に対して、今のところNHKは何ら手が打てず、ただ縮こまって成り行きを見守っているように見えます。 赤字といいながら膨大な内部留保を子会社に貯め込んでいたことが白日のもとに晒され、『公共放送』を盾に、時に裁判や暴力的な手段で国民を脅して受信料を徴収しながら反日プロパガンダを続けてきたことに対して、今国民の怒りが爆発しているのだろうと思います。 ・
私は早くからNHKの反日プロパガンダに怒りをおぼえ受信契約を解除しました。 もう数年前のことになり
ます。 (合わせて反日メディアの朝日新聞も解約しました。) 『緑なき島』というドキュメンタリーで長
崎県の端島(通称軍艦島)で多くの韓国人が強制的に過酷な労働に従事させられたという根も葉もないプロパ
ガンダを行いました。 ・
これに当時の島民が異を唱え謝罪を要求しましたが、NHKは頑として受け付けず、映像がフェイクであるこ
とを突きつけられて渋々謝罪したのはつい最近のことです。 狭い坑道で褌姿で石炭を掘る韓国人の映像は、
実は他の炭鉱で韓国人俳優を使って撮ったものでした。 ・
この映像は今も韓国の『日帝強制動員歴史館』などで放映され、謂れのない反日感情の再生産に一役かってい
ます。 まさにNHKの取り返しのつかない大罪といえるでしょう。 他にも環境問題、資源、人権などの社
会問題に対して、特定の方向に世論を誘導しようとする姿勢が顕著です。 ・
今回の事件を通じて情報源をSNSとする若者世代がこのことに気付き始めました。 これからどうなるか?
おそらく『喉元過ぎてもなお熱し』、多くの国民の支持を得て『スクランブル化』を含めてNHKのあり方が
抜本的に検討されるのではないでしょうか。 『公共放送』としてのNHKのありように不信感を持ってきた
高市政権にとってはまさにチャンス到来でしょう。 ・
『公共放送』のコアな部分、『災害情報』や『国会中継』は既にSNSにその役割を譲りました。 テレビを
見ない私からすると、『公共放送』としてのNHKの役割は既に終焉を迎えつつあるように見えます。 NH
Kが独占的に放映してきた『高校野球』『高校駅伝』『大学ラグビー』などは見たい人だけが視聴料を払って
見る。 それでいいのだと思います。
もう世論は自分達が作るのだという思い上がりは止めたがよろしい。 それでも「質のいいプログラムを提供する。」というなら、それは
まぁやってみたらよろしいのではないでしょうか。